☆限定商品☆
◇紅葉と菊があしらわれた、桃色レトロなラベルデザイン♪
ノスタルジックさを感じさせる、夏越えの熟成感。
夏の生酒に続き、「古都の宵宮」が1回火入れVerになっての登場です。
旬の肴と一緒に。秋の味覚に一層の喜びが生まれる美味しさ。
◇更けゆく秋を一層愛おしく感じさせる、優しい美味しさ
華やか&熟成感たっぷりの旨味とフルーティーさ。
程よい酸と丸みを帯びた口当たりが秋の味覚と相性抜群です。
どこか懐かしい、奥深い味わい。やや温めて飲むのもおススメです!
※クール便は選択オプションとなっております。
ご希望のお客様はこちらからクール便をカートへ入れてお進みください。
数量限定につき品切れの際はご容赦願います。
限定スポット出荷につき2025年09月蔵出し表記です。
【酒質データ】
使用酒米:華想い100% 精米歩合:60% アルコール:15% 日本酒度:-4 酸度:1.4
【弘前市 松緑酒造店】 松緑酒造は、江戸時代からこの地で酒母造りを生業とし、津軽一円の造り酒屋に販売していました。酒母とは、酒を発酵させるために大量に必要な酵母菌のことで、古くから「1麹2酒母3造り」と言われ酒造りに重要な役割を果たすものです。その後、自ら志す酒、即ち「原料にこだわり、安心して飲める、地域に愛される、飲み飽きない酒」を醸すことを求めて、1904年(明治37年)日本酒製造へと事業転換を図りました。以来、松緑酒造の原点でもある酒母造りの技、代々伝承される酒造りの技、さらに歴史ある蔵内の道具や設備を大事に手入れし存続させることにより日本酒の文化や歴史を後代に伝えること、を使命として酒造りを続けています。





